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ライブでのアンプ

現在のライブでの使用AMPはCARR RAMBLERを使ってます。KOCHのTWINTONEやDr.Zのcarmen ghia head等もありますが、旧メインアンプのアレサンドロのworkingdogの代わりとして購入しました。サウンドは非常に奇麗なクリーンサウンド。正直奇麗過ぎてそんなに好きではないのですが…w

 

エフェクターのノリも抜群によく、コンパクトで軽いのでLOW-PASSでのメインアンプとして少々妥協気味ではありますが使用中。スピーカーはエミネンスのウィザードが1発です。このスピーカーがなかなか良いんですなぁ。

 

しかし、やはり納得してないので日々アンプ探ししてます。w

ライブでのエフェクターボード

今年に入ってからボードはずっとこれで安定しています。analogmanのKOTはもはや外せないですね、大体セットリストの7割は使用してる。それと昔からAYAのR-COMPは常にONで外したことないです。ただ先日久しぶりにMIRROR先輩と共演したんですが、やはりあの人達の音素晴らしくて、俺ももうちょいエフェクター減らして、ちゃんとアンプを鳴らしきる音作りしてみようかと思案中。エフェクターの音好きなんでどうしてもエフェクター踏みたくなるんですが、あの音聴いたらいやいや、エフェクターイラねー、とりあえず自分の腕次第やなってなる。w

もうBBpreampもtimmyも外しちゃおうかな、なんて思ってます。

 

まぁツアーが終わったらですけど。。。

 

 

trimurtiのレコーディングで使用した機材『エフェクター』

今回はレコーディングで使用したエフェクター編、ライブで使用してるモノとは少し内容が違うんですが、ほとんど一緒です。ライブではzendrive、fatboostは使用せず、マッチレスのプリアンプとanalogmanのKOTが入ります。

 

レコーディングではこのボードのまんま、とりあえずCDでは全く同じ事を2回弾いててアンプの設定は全く変えずに使用エフェクターとギターのピックアップを換えて少し差を作りました。歪みの音はディストーションよりのサウンドではBBpreampとzendrive、オーバードライブ、クランチ気味はtimmyを使用。ボードの外にあるtakkydriveは今回は使用せずでした。ampでも歪ませて試したのですがしっくりこず、結局エフェクターでほぼ音作りした感じですね。クリーンに関してもRCbooster、fatboostは基本踏みましたし、クリーンブーストはsupa-trimを使用しました。amp直の音は一切無いですねw

ちなみにAYAのコンプは常にONです。

 

そんな感じでtrimurtiの音になっております、

では次回は使用したギターの話でもしましょうかね。

 

trimurtiのレコーディングで使用した機材『アンプ』

一応blogカテゴリーにギタートークなる項目があるのでとりあえずアルバムのレコーディングで使用した機材でも載せておこうかと。w

レコーディングでメインで使用したのがkoch twintone combo初期型。ユニットはジェンセンkochオリジナル12インチ1発。こいつレコ中に熱暴走で歪みチャンネルが死にましたwww

クリーンが非常に奇麗でエフェクターノリも抜群に良いですね、歪みのチャンネルは個人的には歪み過ぎやと思いますが、ゲイン可変幅が非常に広いのでなかなか幅広く音作りできるアンプやと思います。ちなみにレコーディングではクリーンチャンネルのみ使用。歪みはエフェクターで作りました。

もともとmiddle9のサポートをしてた時に購入したのですが、去年までLOW-PASSのメインアンプやったアレサンドロのworkindogが故障しまくるので一時期ライブでもこいつを使ってました。今はmiddle9ボリヲさんに貸し出し中。良い音なるし好きなんですが、このサイズやのにやたら重いんですなぁ…

 

で、次回はレコーディングで使用したエフェクターの話でも書きますね。

 

金澤

 

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